SCROLL

働き方を
考えることは、
休み方を考えること。

働く人の負担軽減を考え、
牧場の機械化を強化してきました。

ロボット搾乳機や、自動餌寄せ機械など、最先端の機械を導入し、オートメーション化に取り組んできた背景には、
職場環境を良くする目的があります。24時間、365日動いている牧場において、夕方早い時間に仕事を終えられる体制づくりを実現しています。
機械化によって、人の手、人の目でしかできない仕事に注力できています。

Interview

牧場の仕事は、きつい、労働時間が長い。そんなイメージを払拭するような働き方を牧場のオートメーション化は実現しています。
実際に働いている社員の声から、その職場環境を感じ取ってみてください。

  • 専務

    石坂 優一 - YUICHI ISHIZAKA -

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  • 入社10年

    森 健史郎 - KENSHIRO MORI -

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  • 入社2年

    アーナー 美亜 - MIA AHNER -

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  • 入社3年
    ロボットチーム

    山崎 壽城 - TOSHIKI YAMASAKI -

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MESSAGE

「未来の子どもたちのために、輝く生命と自然を育み、良い土づくり・良い環境づくり・良い人づくりを継続することで世の中に貢献し、新しい農業を目指す企業」を経営理念に掲げ、日々挑戦を続けています。

1頭のホルスタインとの出会いから、半世紀。命あるものと向き合い、育んできた創業当初からの変わらぬ思いがあります。その一方で、時代を先取りし、進化していく酪農を模索してきました。ITの導入によって乳牛の徹底した健康管理が実現でき、高品質の生乳を生みだし、毎日皆様の食卓へとお届けしています。

人の生命を育む食料を、牛の命と向き合いながら生産する企業として、安心・安全はもちろんのこと、さらに高い品質を追究していくために努力は惜しみません。今後もあらゆる可能性を求めながら、さらなるチャレンジ精神で、世界に挑戦していきたいと考えています。 石坂ファーム 代表取締役社長
石坂 和昭